パンクの準備と修理

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チュブラータイヤの場合の携帯していた方が良いと思われる工具

1.(チューブ) パッチを張るより チューブを交換した方が効率的

2.(タイヤレバー) タイヤをフレームから外すのに必要な工具

3.(チューブパッチ) 念のため持っていた方が良い

4.(タイヤパッチ )タイヤが裂けた時の為(厚紙でも対応できるが)

黒いちょい大き目工具は 有ると便利な工具

5.(携帯タイヤペンチ)タイヤをフレームにはめる時に有ると便利

6.(携帯ポンプ)画像には載せていませんが 必要
 

クリックリリースを緩めて ホーイルを外す チューブのバルブを緩める

チューブを外すため バルブ留めを 外す
タイヤレバーをフレームに押し込む
1本目のタイヤレバーをスポークに引っ掛けて 2本目を差し込む

ある程度 タイヤが緩むまで 3本又はタイヤレバーを移動して使う
タイヤレバーを回して流すよ様にして タイヤをフレームから外していく 
タイヤをフレームから外れたら チューブをフレームから抜く
タイヤの内側をパンクの原因の物が残っていないか確認する
タイヤをフレームに片方だけはめ込む バルブの穴とタイヤのロゴを

合わおく
  新しいチューブが軽く膨らむほどにエアー入れ フレームに入れる 

この時 バルブの位置とタイヤのロゴを合わせると 見た目が良くなる
まず手で タイヤを嵌めていく 手のひらをうまく使いながら
ある程度はめていくと タイヤにもよるが 硬くて入らなくなる

ユーチューブで色々レクチャーしているので参考にすると良い

ここでは楽に嵌めることが出来る工具を紹介しておきます
タイヤペンチ この様な感じで使う道具です
こちらもタイヤペンチ こちらは携帯用で無く 自宅に常備しておくタイプ 
出来上がりです バルブ固定を忘れずにエアーを入れ 回転してみて 

ズレが無いか確認して フレームに